デザイン哲学と熟議民主主義、そしてテクノロジーを軸に研究と制作をしています。
立命館大学大学院・新領域デザイン・アート学 修士1年。ENTP / ADHD。
「投票に依存しない民主主義の再設計」をテーマに、デザイン哲学と熟議民主主義、テクノロジーの交差点で研究と制作をしています。pol.is など機械学習を用いた熟議プラットフォームの社会実装に関心があります。
多数決による決定が抱える構造的な暴力性を乗り越えるために、合意形成・熟議・集合知の新しい形を探っています。デザイン哲学を軸に、政治理論と情報技術を接続する方法を模索中です。